平成30年10月24日(水)、ボランティア委員10人と支援センターの渡辺主任で2回目の明青塾を開講しました。 前回好評だった手品を、今回は50期の門馬貞治さんが実演、続いてけん玉名人の53期の佐藤正武さんのけん玉遊び、女性陣の折り紙教室に分かれて予定時間を超えて楽しい時間を過ごしました。手品の楽屋をのぞき込む子供たち、見る見るうちにけん玉が上達する子供、再度の訪問を約束して無事終了しました。